ステディのチンについて

ステディとチンとナウシカ

2022.11.27 / 千葉N子

東京から帰ってきて1日……。

東京ではごちそうばかり食べていたので、「おうちでは楚々とした食べ物にしよう」ということになり、ごはんに味噌汁、チーズオムレツ、納豆というご飯を食べたんですね?

 

 

でも、3時くらいには急激にお腹が空いてきて、マックでポテトとナゲットを買ってもぐもぐ……。

お腹が減ってほしくない、ということから、私は「夜はがっつりしたものがいい!!」と宣言しました。

で、夜は鍋を食べようってことになったんです。〆は雑炊でね!

 

ステディ「何時に食べたい?」

私「6時!!」

ステディ「かしこまりました~~~!!」

 

5時半になると、すっくと立ちあがって鍋の準備をするステディ。

デキた男よのう……。

鍋を作って、〆の雑炊も食べて、ふーっと一息ついていたときでした。

 

 

 

ちょうど、私が地面に寝転がっていて、ステディはソファに座っていたので、私はステディのチンを足でタッチしたのです(?)

 

 

 

ステディは「いやん!!!やめて!!」と言ったのですが、「タンッ!!タンタタタンタンタン♪」とナウシカの曲に合わせてステディのチンをリズミカルに叩く私。

 

 

「タンタンッ!!タンタタタンタッタタン!!」

「タラララランタンタン!!」

すると、「やめてよお」とステディが手で隠しながら、「自衛のために立ってきちゃったじゃん」と言い始めました。

それで「ほお?」と言って、さらにさわさわと触ったのですが……………

 

 

私「…………どこ?」

ステディ「失礼な!!」

 

 

 

えへへ、今回は下ネタになっちゃった……。

 

その後は、2人でおかたづけをして、ステディが作ってくれたはちみつレモネードを飲んで、一息つきました。

世界で一番優しいステディ、帰ってきてくれて本当によかった~~~~!!!

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サイゾーウーマンで沼コラムを連載中のアラフォーウーマン。今日も頭痛と闘いながら散財する日々
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